電子支付隨住科技發達逐漸變得普及,好多時候靠一部手機同幾張卡就足夠應付日常所需,但估唔到快捷便利背後會帶嚟另一個令人哭笑不得嘅問題。最近有位日本小學老師喺課堂上問一條數學題「用$100買$32糖果,應該要找幾多錢?」學生們竟然第一時間反問老師「咩叫找錢?」,令老師非常震驚。
2年算数[48円のガムと、32円の飴を買います。100円出すとお釣りはいくら?]ほとんどの子が分からなくて。「親とお買い物行く??」よくよく聞いたら、おつりの概念が無い。PayPayで払う、ピッする…教科書も変わらなければならない時代!?いやいや、お釣りを知らないのはまずい?!驚く私。 — さよえ (@Girrafe24) October 7, 2020
2年算数[48円のガムと、32円の飴を買います。100円出すとお釣りはいくら?]ほとんどの子が分からなくて。「親とお買い物行く??」よくよく聞いたら、おつりの概念が無い。PayPayで払う、ピッする…教科書も変わらなければならない時代!?いやいや、お釣りを知らないのはまずい?!驚く私。
老師後來解釋好多家長都用電子支付,更會為咗方便管理小朋友支出,而選擇用電子錢包轉帳方式畀零用錢小朋友,所以大部份小學生幾乎未接觸過現金,仲有學生以為「找錢」係店員送錢畀客人咁解。
本日4/12放送「切符買えないICカード世代」、Suicaが登場したのは20年前。生まれた時からICカードがあるので切符の買い方がわからない若い方もいるそうです。JR東日本によると、毎月数件、10~20代の利用者から「きっぷの買い方」について問い合わせがあるそうです。#切符買えない pic.twitter.com/HmW8Hswb2N — 羽鳥慎一モーニングショー (@morningshow_tv) April 12, 2021
本日4/12放送「切符買えないICカード世代」、Suicaが登場したのは20年前。生まれた時からICカードがあるので切符の買い方がわからない若い方もいるそうです。JR東日本によると、毎月数件、10~20代の利用者から「きっぷの買い方」について問い合わせがあるそうです。#切符買えない pic.twitter.com/HmW8Hswb2N
其後朝日電視台晨間節目《羽鳥慎一モーニングショー》就以「無法買票的IC卡一代」為題,探討時下年青人現金使用狀況。當中訪問咗多位10幾20出頭嘅年輕一代,問佢哋知唔知點樣買車票。點知大部份人都話平時搭車用Suica卡(類似八達通嘅IC卡),所以從來未買過實體車票,更加唔識用售票機。